写真・機材関連
※今回の記事は一部プロモーションが含まれています。 マップカメラから荷物が届いた カメラファンなら誰もが好きなアップカメラさんのダンポール箱。昨日届いたのでお話させて下さい。前回PDのリストストラップ「カフ」のギミックを知ったのは最新のストラッ…
新しい超望遠レンズ「OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II」を購入しました!と、前回お知らせしました。簡単ですが使用感を書いてみます。 初代の不満を見事に解消!気持ちのいいレスポンス 実は今回の購入、私にとっては実質的な「買い…
こんにちは、猫のボン太郎です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。 カメラ愛好家の皆さん、特にPENTAXユーザーの皆さんなら、一度はこの悩みに直面したことがあるのではないでしょうか。そう、「SDM(超音波モーター)の不調」です。 今回、僕の…
今回新しく購入したレンズ、「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO」の初撮影レビューをお届けします。 bontarou.hatenablog.com 以前のブログでも少しお話ししましたが、これまで愛用していた「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO」を手放し、こちらの…
自分への投資(という名の散財)をしてしまいました。 今回、OMDSのキャンペーンを賢く利用して、こちらの2本を新調です! 今回お迎えしたレンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II 以前からこのクラスの焦…
先日、軽いぎっくり腰になりましてリハビリを兼ねて「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS」を持ち出して車で30分の場所にある公園での撮影。このレンズを持ち出すのは今日で2回目になります。 本当は、桜の花とメジロのコラボレーション、いわゆる…
※本ページはプロモーションが含まれています ちょっと理由があってPDのストラップの事を調べていたら驚く事を発見した私です。今更?ってすでにご存じだった方も当然いらっしゃるとは思いますがあまりにも驚いたので今回記事にしました。 ピークデザイン(Pe…
一昨日のあの大雨。今年の桜もこれで完全に散ってしまっただろうな……と半ば諦め気味でウォーキングに出かけたのですが、嬉しいことに想定していたよりもずっと綺麗に咲き残ってくれていました。 そんな春の終わりの相棒は、もちろん「OM-1 Mark II」と「M.ZU…
カメクラの皆さん、こんにちは。 先日、以前からちょっと気になっていた「掘り出し物」をメルカリでポチりました。ペンタックスのAPS-C用超広角ズーム「smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]」です。 すでにディスコン(生産終了)になっているレンズですが、…
ある方のnote記事を読んでいたら、眠っていた「ペンタ魂」がうずき出してしまいました。その気にさせたのはこちらの記事。 note.com 実は私、自称「プチ・ペンタキシアン」なんです。 ……といっても、最新機種を追いかける熱狂派ではありません。特定の「ある…
スマホのGoogle Discover で何気に目に止まったニュース記事。それがこのレンズとの出会いでした。正直、熱狂的なウルトラマンファンというわけでもなく、18mm(マイクロフォーサーズ換算だと36mm)でF6.3というスペックも「ものすごく優れている」とは言え…
カメラ好きなら、一度は「ここで撮った写真」をSNSで見かけたことがあるはず。そんな「試し撮りの聖地」として名高い2つの場所へ、ミーハーな私もご多分に漏れず行ってまいりました。 結論から言いましょう。「たとえシャッターを切らなくても、足を運ぶだけ…
正直なところ、これといった取り柄のない自分ですが、カメラだけは趣味として長く続いています。 カメラ遍歴は恥ずかしくて書けません。理由は単純、浮気性だからです。 これまでSONYとCanon以外はひと通り使ってきました。この2社を避けているのは、職場に…
6月に入ってからメンタル的に冴えずはてなブログの更新をさぼってました。そして先々週、夏風邪と診断され微熱と咳で木・金曜日と仕事を休み、体調がすっきりしない状態が続いていましたが、月曜から仕事に復帰しなんとか今週を乗り切ることができました。仕…
www.bontarou.com 前回の投稿をご覧いただいた皆様、大変失礼いたしました。 「PENTAX K-7 ISO100 リバーサルフィルムモード」としてご紹介した写真たちですが……実はあれ、すべて「RAW現像(RAW→JPEG)」された写真でした。 つまり、K-7本体が生成した色では…